マルチサイトライセンス

複数のサイトを
ひとつのシステムで一元管理。

1システムで複数のサイトを管理できる「SITEMANAGE PRO」。各サイトごとにデザインやドメインを独自のものにできます。1サーバで運用ができますので、インフラにかかるコストも大幅に削減できるのが特長です。

例えばグローバルにサイトを展開するのにに複数言語を用意する場合。あるいは、世代別にデザインを分けたECサイトを構築する場合。管理画面がそのたびに増えては業務効率は格段に落ちてしまいます。
SITEMANAGEのマルチサイトライセンスを使えば、ひとつの管理画面で複数のサイトを管理できますので、時短につながり運用コストを抑えることができるのです。

ページプラグイン

ページの階層構造を
そのまま表示・編集できる。

「会社案内」の下に「沿革」など、ページには階層構造があります。並列に一覧で表示されてはその関係性が分かりづらいですね。SITEMANAGEでは階層構造をそのまま表示しており、その場で編集できます。さらにディレクトリ構成にも反映されるので、公開側もわかりやすいURLに。

アナリシス

アクセス解析結果を
グラフィカルに表示

ユーザのアクセス情報を解析してグラフィカルに表示します。「このページは滞在時間が長いから掘り下げたページを展開しよう」「この時期にページビューが多かったから同じようなキャンペーンを企画しよう」といったサイトの最適化を分かりやすく説得力のあるデータで計画できます。

ダイレクトエディット

公開側プレビューで範囲を確認、
そのまま編集画面へ

公開側サイトをプレビュー中、更新すべき情報を見つけたらそのまま編集画面を開いて更新。ページ名称や商品名などでいちいち検索する手間が省けるので運用コストも時間もかなり節約することが可能です。

フューチャープレビュー

指定した日時で公開側をプレビュー
更新ミスを減らすことができます

公開日時を設定したページの表示やリンクに不安がある時、指定した未来の日付でサイトまるごと公開側がプレビューされるので完全なテストができます。「こうなるはず」という手探りの更新作業から開放され、更新ミスを飛躍的に減らすことができます。

権限管理

グループごとに役割(ロール)を決めて
使える機能を制限できます

スタッフを「スーパーアドミン」「サイト管理者」「入力オペレーター」のようにグループ分けして、グループごとにアクセスできる機能を制限できます。必要な機能だけ表示されるのでコントロールパネルに無駄がなくなり、安全なサイト運営が行えます。

ダイナミックサーチ

絞り込み時、検索結果が
動的に変更されます。

各コンテンツに対する検索条件を自分の好きな設定にすることができます。設定パターンは保存でき、複数パターンの登録が可能になります。オペレーション回数の多い検索のしやすさはCMSにおいて重要なポイントだと私たちは考えます。

リリースタイマー

ページの公開・非公開を
設定した日時で切り替えられます。

タイミングに合わせて発表したいプレスリリースや期間限定のキャンペーン、お休みのお知らせや季節の挨拶やなど、日時を指定して公開したいページは割と多いものです。そんな時にSITEMANAGEの公開タイマーが活躍します。ページも製品も様々なプラグインで使えます。

カスタムエクスポート

よく使うエクスポート条件を保存して
いつでも呼び出せます。

CSVをエクスポートする時に欲しい情報だけを指定してエクスポートできます。さらに、その指定を保存しておいてあとから同じ条件でエクスポートすることが可能です。繰り返し使うオペレーションなので効率的に運用したいと考えました。

SEO

手の届きにくいSEO の設定も
コントロールパネルから簡単管理

検索エンジンが効率よくサイト内をクローリングするためのsitemap.xml の生成を管理できます。生成時間のスケジューリングやページごとのpriority の指定、リンクチェックなど細かな操作が可能です。そのほかにもrobots の設定やFacebook、Twitter それぞれのOGP 設定も行うことができ、一般的な検索エンジンだけではなくSNSまで視野に入れたユーザの流入を管理できます。

マルチデバイス

コントロールパネルが
出先から使えます

コントロールパネルはタブレットでもパソコンと同じ感覚で表示・操作が可能です。突然の情報更新や承認作業が必要になっても、出先から更新ができますので外に出ていることが多くてもサイト運営が滞ることなく行えて安心です。

グローバル対応

入力スタッフに合わせ
言語を変更できる

コントロールパネルを複数用意して多言語で操作できます。サイト運営者が各国で異なる場合や、データ構造・商品構成が異なる場合に最適です。フィールドを分けてひとつの入力画面に一度に各言語のデータを入力することで、ひとりの入力担当スタッフが複数言語のページを作成する場合にも対応可能です。

セキュリティ

外部からの攻撃も
内部からの漏洩も防ぐ

クロスサイトスクリプティングやSQLインジェクション、OSインジェクションなど基本的な脅威となる不正アクセスへの対策はもちろん標準装備。さらにスタッフグループごとにアクセスできる情報を制限することで、近年多く問題になっている内部からの情報漏洩もしっかり防ぐことができます。

まずはお気軽にご相談ください。

  • いま現在かかっている運用コストを抑えたい
  • こんなサイト/システムは実現可能?
  • CMSパッケージを導入して自分たちでホームページを更新したい
  • 予算/納期はどのくらい?
  • 他のCMSパッケージとの違いを知りたい
  • 実際にこのCMSパッケージについて説明を受けたい

など、どんな些細な疑問/ご質問でも歓迎です。御社のご要望にぴったりなご提案をいたします。

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